銀歯が取れても焦らず、歯医者さんへ!

私は歯槽膿漏予防によく糸ようじをするのですが、根元まで銀歯をかぶせている歯の歯茎部分が気になったので念入りに行っていました。
その銀歯に少し引っかかりがあり、時々そこに糸が引っかかることがありました。
いつものように糸ようじをしていたら被せがぽろっと取れてしまったので、翌日吹田で評判の歯科医院を予約して取り付けてもらうことにしました。

定期検診の時は予約がなかなか取れないのですが、急いで治療が必要とのことで翌日に入れてもらえました。
電話で状態を説明しましたら、取れた銀歯をそのまま持ってきてくださいとのことでしたので持っていきました。
最初に歯茎の状態と取れてしまった歯の状態をチェックしていただき、幸い虫歯もなく歯茎も健康でしたので持っていった銀歯をはめてもらいました。
業務用エステ機器を使っていた何年も前のものですし、ダメになって取れたのかと思い新しいものを作らないといけないかと思っていたので、すぐにくっついてくれて大変助かりました。

常に歯や歯茎が健康ならば、取れたものをそのまま使えると思いますので、口の中も年を取らないよう健康にいることが大切かと思います。

虫歯がきっかけで親知らずを抜いた経験について

突然歯が痛くなったので虫歯だろうと思い、横浜市の痩身エステに行かず歯医者に行きました。すると、親知らずの歯が虫歯になっているとのことでした。
上下左右全てに親知らずがあり、虫歯になっている歯以外にも虫歯になりそうな歯があると言われました。これらは抜くことをすすめられすぐに治療をお願いしました。
しかし、虫歯になっていない歯も、磨きにくい状態であるため今後虫歯になる可能性があると言われ、抜くことをすすめられました。結局すべての親知らずを抜いてもらいました。

親知らずの生え方によって、切開する大きさや腫れや痛みが違うと聞いていました。
下の親知らずは真っ直ぐ生えていたため、すぐに抜いてもらえました。
上の親知らずは横に生えていたため、切開が必要と言われ切開されました。そして抜こうとするのですが、途中で折れてしまい、親知らずの根元が残ってしまいました。
確認のため、途中でレントゲンを撮られたり、予定より切開されるところが大きくなり、なかなか抜けず何度も引っ張られたりと苦痛でした。
30分程かかって抜けたのですが、レントゲン費用など予定外の治療費が必要となり、災難でした。
麻酔が切れたあとは激痛で、腫れもひどかったです。

虫歯になるリスクが高いため親知らずは抜いた方が良いと思います。ただ生え方によっては抜きやすが違うので、痛みや腫れの程度が違います。
信頼できる歯医者さんに診てもらって治療することをおすすめします。

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